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    July 31

    7月終了

    7月が終わります。
    みすずが解散ですね。
    だからどうということもないですが。
     
    今日は休み中に読むように、論文を山ほど印刷してきました。
    図書館にも毎日のように行くので、受付の人にこいつ良く来るなと思われているかもしれません。
    たくさん読みます。
     
    さて明日から8月です。
    ばてないように、良く食べて、良く寝てがんばりましょう。
    July 30

    夏休み

    論文指導を受けてきました。
    あんなどうしようもない状態で行って、申し訳ない気分で一杯なのですが、やさしく色々教えてくれました。
    ありがたいことこの上ないです。
     
    さて、これで夏休みになりました。
    一気に論文を書こうと思います。
    でもその前に部屋の掃除ですかね。
    July 29

    できない

    なかなか上手く行きません。
    まあ、簡単に行くはずもないですけど。
    明日また論文指導なんですが、それまでに何とか…
     
    明日上手く乗り切れますように。 
    July 27

    1週間終了

    今日は暑かったです。
    汗がだらだらでした。
     
    論文は引き続きがんばります。
    土日で進めます。 

    今日、女性陣から「クマがあるよ。2重になってる。」といわれてショックでした。
    すぐに鏡の前に行ってチェックしました。

    確かにありましたよ。
    パソコン画面を見つめすぎて疲れたのでしょうか。
    夜暑くて寝不足なのでしょうか。

    といいつつ、夜更かしです。
    論文指導があるので何とかしないと。
    でももう寝ます。
    残りは起きてからということで。
    July 25

    ポイントの指針

    今日の日経夕刊1面ですが、IASBの関連組織がポイントの会計処理の指針をまとめたらしいです。
    日経のニュースは怪しいのが多いですが、今度は本当ですか?
    関連組織って何ですか?
     
    日本企業の損益に影響する可能性があるとういことですが、それは何でも可能性はあります。
    指針の内容は細かくは分からないですが、引当金と同じでは?という気もするので、影響はないのではないかと思います。
    ちょっと気にしてみます。
     
    ・・・・・・・・・・・・・・・
    (追加)
    内容は読んでないですが、これみたいですね。
    July 24

    予定

    論文の指導というものがありまして、先生にアポをとりました。
    内容がないので気分は滅入るばかりです。
    でも仕方ありません。
     
    行くまでにまとめるだけまとめます。
    もうなるようにしかなりません。
     
    乗り切ったら、後は夏休み中に何とかします。
    きっと何とかなります。

    旅談義

    お昼に皆で旅の話をしました。
    論文書いたらどこか行こうかな。
     
    その論文ですが、図書館を巡って論文を集めてきました。
    何とかなるでしょうか。 
    July 22

    監査アシスタント

    親日が監査アシスタントを募集しているようです。
    今日の日経の14面で広告を発見しました。
    PCを使用して資料作成やデータ集計など、事務作業が主な仕事だそうです。
     
    これは親日だけでしょうか。
    どこの法人にもこんな人がいるのでしょうか。
    こういう人がいると確かに助かるかもしれません。
    どんどん導入した方が良いと思います。
     
    さて、台湾人の友達のショーンが明日から兵役です。
    期間は一年間です。
    一ヶ月に二日休みになるそうです。
    心配ですが、きっといけてる男になって帰ってくることでしょう。
    July 21

    現実逃避

    現実逃避してました。
    論文がどうしようもないので。
    明日はきっとやる気が出ると信じて。
     
    どうしようもないですね。

    祝賀会

    チームで2人が相次いで結婚するということで、これはめでたいと、相手も招いて祝賀会をしました。
    2組ともとても仲がよさそうで、なによりです。
    うらやましい限りです。
    良いことないでしょうか。
     
    さて、何とか一週間終わりました。
    土日はがんばって論文のことを考えましょう。
    壊滅的な状況ですが、どうにかしないといけません。
    July 19

    一安心

    レポート終わりました。
    調子が出てくると何時間でも集中できるもので、自分でも感心します。
    久しぶりに頭が働いている感じです。
    部屋もきれいになったし、これで一安心です。
    楽しいランチもしたし、今日は良い日でした。
     
    ところで、村上さんの判決が出たようですね。
    村上さんといえば、昔学部の頃に、大学で講演を聴いた記憶があります。
    いい人だとは思うのですが、それとこれとはまた別ということでしょうか。
     
    さて、残るは論文です。
    レポートは何とかなったのですが、こちらは絶望的な状況です。
    何というか、もうテーマから何から全部変えようかと…
    July 17

    お通夜

    事務所のチームの後輩の父親が亡くなり、皆でお通夜に行ってきました。
    自分の親が死んでしまったらどうしたら良いのだろうと、一頻り考えました。
    できるときに親孝行しておきましょう。
     
    さて、今日は食べ過ぎました。
    お通夜でご飯が出たので食べたのですが、その帰りにカレーを食べに行ってしまいました。
    大食いの選手になったつもりで、食べてきました。
    普通の人より大食いだとは思いますが、それでもたかが知れているので、大変でした。

    上京

    東京に戻ってきました。
    ご飯をたくさん食べて、楽しい週末でした。
     
    でもレポート終わっていません。
    面倒くさくて書く気になりませんでした。
    明日にでも、全部文章に吐き出して完成させます。
     
    また一週間がんばりましょう。
    July 15

    避難

    この連休にIが上京してくるようだったのですが、台風の相手で忙しくて来ないようなので、実家に避難してきました。
    やっぱり実家は良いですね。
    英気を養って、レポートを書きます。
    July 14

    会計士、苦肉の増加策

    今日の日経7面左上です。
    「米国会計士を日本でも自由に働けるよう「資格の相互承認」を実施したり、「二級会計士」を新設し大幅増員を目指す意見が出ている」そうです。
    どうなるんでしょう。
     
    人数は、法人や部署によって偏りがあるようですが、全体的には足りないと思います。
    うちの部署も人が減ってどうなることかと、話題になっています。
    ただ、監査報告書にサインする人が公認会計士であれば良いわけで、別に試験合格者でないと仕事ができないわけではありません。
    その辺りに道はないのでしょうか。
     
    そんな今日は、飲み会をハシゴし、3次会まで行ってきました。
    久しぶりに会うメンバーが多くて、楽しかったです。
    一週間無事に終わったので、週末はレポートをがんばりましょう。
    July 13

    タンカドさん

    「ダ・ヴィンチ・コード」を書いたダン・ブラウンの本で、「Digital Fortress」というのがあります。
    これに「Ensei Tankado」と「Tokugen Numataka」という日本人が出てきます。
    この「Tankado」という名字が本当にあるのかということを、英語で話している人たちがいて、そこからこのブログの過去記事にリンクがありました。
     
    この本を読んだのは2005年ですが、僕が読んだのは台湾版です。
    そこでは、2人の日本人は「丹角苑正」と「徳源沼高」になっていました。
    「Tokugen Numataka」だと沼高徳源の順だと思うのですが、逆だったのでそれについて少し書きました。
     
    今回リンクがあったので調べたのですが、この本の日本語訳は「パズル・パレス」というタイトルのようです。
    タイトルが全然違うので、日本語で出ていることも気づきませんでした。
     
    どうも、日本版では2人の名前はカタカナのようです。
    検索すると、日本の人もこの2人の名前については色々と疑問に思っているようです。
    タンカドさんという人は、実際にいるのでしょうか。
    July 11

    打ち上げ追加

    今週の打ち上げがもう一件追加されました。
    これは疲れそうです。
    レポートもあるし、がんばりましょう。
    July 10

    ブルドックの買収防衛策の会計処理

    元ネタはisologueの以下の記事です。
     
    ブルドックソース(B社)とスティール・パートナーズ(S社)の話です。
    S社がB社にTOBをしているのですが、B社が防衛策を導入していて、どうも発動されそうです。
    防衛策の概要ですが、B社が株主に新株予約権を割り当てて、S社以外の株主は株をもらえるが、S社の予約権だけはB社が買い取るというもののようです。
    isologueで色々と検討されていたのを読んで、面白そうな論点なので少し考えてみました。
     
    普通の新株予約権の会計処理は次のようになると思います。
    まず、新株予約権を発行すると、発行額で純資産の部に計上します。
    そして、自社の発行した新株予約権を取得すると、取得額が純資産の部のマイナスになります。
    その後、取得した新株予約権を消却(または失効)すると、発行額と取得額の差額が損益になります。
     
    これをB社の防衛策に当てはめると、S社から新株予約権を買い取ると、その支出額は損失になります。
    isologueでは、これが実質的には自己株式の取得であり、損失が出るのはおかしいのではと指摘しています。
    株主に新株予約権を割り当て、現金で買い取るという取引を考えると、実質的な配当が損益取引になってしまいます。
    配当や自己株式の取得は損益が出ない資本取引です。
     
    新株予約権の取引が資本取引なのか損益取引なのかは、議論があるところです。
    日本では損益取引になっていますが、その根拠は新株予約権者は株主ではないというところに行き着くと思います。
    株主に対する利益計算を行うことを前提にすると、株主との取引のみが資本取引となり、それ以外は損益取引になります。
     
    isologueの結論としては、①損益取引にすると利益操作ができる、②実質は株式分割+自己株式の取得である、ということで資本取引ということになっています。
    利益操作ができるというのは理由になるのか疑問ですが、②はその通りだと思います。
    個人的には、新株予約権を“株主”に割り当てていることから、この取引は株主との取引であり、資本取引とするべきだと考えます。
    なので、B社がS社に割り当てた新株予約権を取得したら、最終的には株主資本から直接マイナスになります。
    株主資本のどの項目を減額するのか問題になりそうですが、自己株式の取得と同じということでどうでしょうか。
    最終的に損益は出ないということでその点は良いとして、発行時や取得後消却や失効するまでどこに表示するのかというのも問題です。
    株主との取引と考えたら、最初から株主資本に表示することになるのでしょうか。
     
    取引相手が株主かどうかという点を根拠にすると、例えば得意先が株主だった場合に、その相手との取引を資本取引にするのかという話になるかもしれません。
    そうすると、株主としての地位に基づく取引かどうかというのが本当のポイントかもしれません。
    防衛策の新株予約権は、「株主」だからもらえるので、資本取引と考えるのが良いのではないでしょうか。
     
    ところで、今日の日経13面上の真ん中ですが、防衛策について「発動で赤字も」というくだりがあります。
    日経によると「損失処理が必要になる」ということで、損益取引に決まっているかのような書きぶりです。
    どういう処理になるのか、楽しみにしていましょう。
     
    ・・・・・・・・・・・・・・・
    そう考えていたら、株主優待はどうなるのでしょうか。
    株主優待の支出は一般的には費用になっていると勝手に思っているのですが、これも資本取引かもしれないですね。
    防衛策も株主優待も、どこかに論文がないか探してみましょう。

    山手線ゲーム等

    授業での発表が無事終わりました。
    好評だったようで、安心しました。
     
    肩の荷が一つ下りて、開放感に溢れて、学部生と飲み会に行ってきました。
    そこで、年甲斐もなく山手線ゲーム等で盛り上がって、飲みすぎてしまいました。
    学部生は若くてパワフルです。
     
    今週はもう一つ事務所の同期の飲み会が残っていて、飲みすぎること間違いなしです。
    レポートもあるので、がんばりましょう。
    あと論文もちゃんと書けますように。